〜岡本太郎に引き継がれた物語〜
母 かの子・父 一平を知ろう!!
2026年8月21日(金)14:00開演 開場13:30
自由席(先着順)(終演16:30予定)
会費:6500円 (定員 50名・要予約)
お申し込みは、こちらから
場所: 同時代の茶室ラ・ネージュ
〒612-8036 京都市伏見区桃山町立売58-1
プログラム
一、二人の爆発トーク
一、「岡本かの子伝」 ※ダイジェスト 京子
中入り(休憩)
一、「太郎と太陽と大」※ダイジェスト 春蝶
一、参加者質問タイム
2024年6月28日に初めて拝見拝聴して大感激!2025年3月2日に2度目に拝見拝聴して
やはり大感激した春蝶さんの落語「太郎と太陽と大」。京子さんも同じ2024年から岡本太郎の母、「岡本かの子伝」の創作に取り組まれているのを知り、その時からいつかこれまで「芸術」を爆発させて来たラ・ネージュにお二人をお招きして、一つの会で上演していただければ!という夢を膨らませておりました。当たり前に、そう思う方は私だけでなく、岡本かの子の生誕地、川崎市高津区の大きな会場でいち早く行われ、やはり、こんなに小さなところでは無理だろうと諦めかけておりました。
また、私の信条は、「自分の目と耳で実際に確かめたもののみをお願いする」ですので、「岡本かの子伝」を実際に目にする必要があったのですが、なかなかそのタイミングが合わず、伏見イベントを終え、2026年3月28日、ようやく東京、上野広小路亭で聴くことができ、やはり感動し、帰りの新幹線で、思い切って、京子さんに打ち明けてみたら…何とこの日が訪れることになりました!!
岡本太郎の母、かの子のことが語られるこの日は、奇しくも私が母となって33年の記念日とも重なりました。定員50名というのは同じく33年前のラ・ネージュを創業した頃以来です。
暑い夏、パンパンに入っていただき盛り上がり、爆発💥!といきたいと思います!
奮ってお申し込みくださいませ。
同時代の茶室ラ・ネージュ
亭主 四方有紀
桂春蝶・神田京子二人会! 〜岡本太郎・かの子の芸術性がミャクミャクと!〜
本公演、下記の2箇所が決定!!
・2026年11月28日 関東公演
・2027年 3月14日 関西公演
今回の公演は、上記本公演に向けた応援企画です。
本公演までに京都で岡本かの子伝が聴けるのは、ここだけ!!


